言葉にできれば、形にできます
他社のために AI プロダクトを構築し、届けるエンジニアリング企業です。仕事の中身と、それがどう始まるのかをもう少し詳しく。
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AI エージェント
調査、営業、オペレーション、カスタマーサポート——実務をこなす自律型エージェントを、無人運用に耐えるガードレールとともに。
- 02
会話型プロダクト
ウェブ、モバイル、そして顧客が普段使っているメッセージングアプリの中で、続けて使いたくなるチャット・音声インターフェース。
- 03
データパイプライン
収集、アノテーション、評価——地味ながら、モデルが本番で使えるかどうかを左右する基盤づくり。
- 04
モデル開発
ファインチューニング、蒸留、推論サービング。お客様のドメインに合わせて調整し、自社で管理するハードウェア上で動かします。
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プロダクト一式
デザイン、フロントエンド、バックエンド、デプロイまで。お渡しするのは資料ではなく、顧客がそのまま使える実物です。
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社内自動化
今の働き方を無理に変えず、チームの反復作業だけを取り除くツールとワークフロー。
最終的にお客様の手元に残るもの
動くソフトウェア
お客様のインフラ上の本番環境で、実際のユーザーに使われている状態で。
ソースコード
お客様のもの。自由に読み、変更できます。ドキュメントを添えてお渡しします。
連絡の取れるチーム
引き渡して終わりにはしません。多くのお客様が次の案件で戻ってこられます。
どう進めるか
3ステップで完了。形だけの要件定義はしません。
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要件整理
まず一度お話しして課題を把握します。通常1週間以内に、計画・スケジュール・固定価格をお返しします。
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プロトタイプ
四半期ではなく数週間で動くものを。実データで使っていただき、納得できるまで調整します。
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本番導入
お客様のインフラへ本番デプロイ。ドキュメント、正式な引き継ぎ、そして連絡の取れるチームが付きます。
実現したいアイデアはありますか?
内容を教えてください。私たちが適任でなければ、最初の打ち合わせでお伝えします。